あさひ、日々のこと

自然素材の家とともにある暮らし。


 2022.07.04 七夕とそうめん流しと


今週は七夕なので、短冊と七夕飾りをつくりました。

せっかく竹を切るのだからと、そうめん流しをすることに。

「竹でご飯も炊きたいね」と、

やりたいことはどんどん増えて

夏野菜を焼いて、カレーと一緒にのせることにしました。




みんなそれぞれの持ち場で準備していきます。

おじいちゃん(社長)はもちろん竹の準備を。

器や箸もつくりました。

男性チームは火おこし。そして竹でご飯を炊いてくれました。

女性チームはカレーや野菜、そうめんの支度。

子どもたちは短冊づくりと、

そうめんと一緒に流すミニトマトを畑から収穫。

そして水がちゃんと流れるか、

念入りにチェックしていました。




合間に、前日に作ったシロップと氷で

かき氷を作って少し休憩します。

大人はほうじ茶ミルク、

子どもにはメロンミルクにしました。

冷たくて生き返ります。






さあ流します。子どもたちは最初、流れてくるそうめんを

嬉しそうに食べていたけれど、

すぐに飽きて、流す方を楽しんでいました。

トマトやブルーベリー、枝豆も流して。





竹のご飯も炊きあがりました。

ほんのり青竹の香りがうつり、おこげも香ばしい。

竹の器によそい、カレーと焼いた夏野菜をのせます。

白ワインはグラスの代わりに竹の器に。

氷とともに入れて夏らしく。


雨上がりでそこまでの暑さはなかったものの、

竹の緑と香りで爽やかな涼を感じることができました。



そういえば娘が書いた願い事…

「てにす(テニス)が(を)がんばりたい」

一回もテニスをやったことないのだけれど…

やってみたいということなのかな…?

子どもの夢はおっきくて、幸せで、新鮮です。


 2022.06.29 梅雨明け


傘をさしたのは何回だったか…

あっという間に梅雨はどこかにいってしまいました。

先日までは涼やかだった朝の空気も

前日の暑さが残り、少しむんっとしています。

本格的な夏の始まりです。



しばらく晴れそうなので、そろそろ梅も干してみます。

氷を作って、かき氷の準備もしておこう。

折れたブルーベリーの枝は、

まだ青かった実の透明感が涼しげだったので

ちいさなビンに飾りました。




先日からプールもはじめました。

顔に水がかかるのが苦手な娘。

この暑さが背中を押して、

顔をつけられるようになるといいね。


夏の支度、着々と。



 2022.06.21 夏至


夏至。

日の出ている時間が一年で一番長い日。

先日娘は、花火をしようと

早くから心待ちにしていましたが

いつまで経っても外は暗くなりません。

晩ご飯を食べても、まだまだ日は沈まないので、

6時半。とうとう明るいまま

花火をスタートすることになりました。



夏至はちょうど梅雨真っ只中。

梅仕事も梅雨とともに。

出来上がった梅ジュースも美味しい季節はもう少し先。

梅干し用の小梅は紫蘇に浸かって梅雨明けを待ちます。

完熟した梅はジャムにして。

ちょっと酸味が強いのではちみつと一緒に

水玉模様のヨーグルトに。


本格的な夏ももうすぐです。


 2022.06.14 入梅


梅の実の熟すころ。

長雨の季節が始まります。

昨日まで初夏の涼しい服装でいたのに

今日は春用のすこし肌寒くても大丈夫な

服をひっぱり出してきました。




暑さで乾いていたあじさいも雨の恵みで

いきいきともち直し、

花びらや葉を輝かせていました。




そういえば先日、

素敵なお庭をつくっておられる方のところに

少しだけお邪魔させていただくと、

大切に育てられたお花と種を

おすそ分けしてくださいました。

「種が勝手に落ちて咲いているのよ」と。

自然でやさしさの溢れるお庭に見惚れ、

こんな風に育てられたらなと

なかなか上手くいかない自分の庭を見て

思うのでした。



春から夏にかけて、お花も緑も

最もいきいきとしたときを向かえています。


 2022.06.10  ほたる


七十二候 腐草為蛍 くされたるくさほたるとなる

6月の第一週あたり。

夜はまだ少し肌寒い頃。

近所の川には、蛍が光ります。


ふわっとやわらかい光が、

ほとんど同じタイミングでついたり、消えたり。

暗闇に光る様は星空のようで幻想的です。

(写真には撮れませんでしたが…)


2歳の娘は、暗闇が怖かったようで

抱っこから降りようとはしませんでしたが

みんなでしばらく蛍のあかりを眺めました。



そういえば、あさひの庭にある

ほたるぶくろの花も咲き始めました。

昔は祖母が、お花をパンっと叩いて音が出るよと

遊んでくれました。

ちょっとお花は可哀想ですが…

懐かしい初夏の思い出です。


 2022.06.06  初夏の楽しみ


二十四節気 芒種(ぼうしゅ)

最近は田植えも早く、ほとんどの田んぼには

苗が植わり、水面が風に涼しく揺れています。


日中は真夏日になる日も

多くなってきました。



名残のいちごでジャムを作りました。

加熱はほんの少しで色味とフルーティーな香りを残します。

やっぱりいちごジャムは手作りが美味しい。

ヨーグルトにかけるだけでも

とても贅沢なデザートのようです。




そしてこの時期のもう一つの楽しみが

梅シロップづくり。

昨年は娘が、水で割った梅ジュースが大好きで

外で汗をかいては、

爽やかな梅の香りを楽しんでいました。



梅の香りほど、初夏の似合う香りはありません。

と言いたいくらい。

うちには梅の木はないので、梅は買ったものですが、

いつも袋を開けるたび

爽やかに夏を迎える香りにうっとりしてしまいます。


氷砂糖と梅を重ねて。

少しずつ溶けて、梅の香りが移った

爽やかなシロップになっていきます。


 2022.06.02 収穫


七十二候 麦秋至(むぎのときいたる)

麦が黄金に色づく初夏。

あさひの畑にも収穫を迎えた野菜があります。


玉ねぎは少し小ぶりではありますが

たくさん獲れました。

新玉ねぎの甘さと瑞々しさは

初夏ならではの楽しみです。




温室の白いちごも実ってきています。

熟れたのがわかりづらいので

先日収穫した時には、酸っぱかったのですけど…

今回は驚くくらい甘いいちごになっていました。



柿の実も付き始めています。

大人になって特に好きになった柿。

今年もその季節が楽しみです。


 2022.05.26 床の拭き掃除


少し前ですが、ゴールデンウィークのある日

家族みんなで床の拭き掃除をしました。

娘はきれいになるのが気持ち良かったのか

次は窓を拭きたい!と、張り切っていました。



床を拭いていると、湿った水分とともに

心地よい木の香りがしてきます。

そんな時、やっぱり木が生きているなぁと

いつも感じます。

ダイニングテーブルの下にいつかついてしまった

トマトソースのしみも

いつの間にかわからなくなっています。

これは本当に不思議です。



傷もつきますが、子どもたちの成長を

優しくおおらかに受けとめ、

包み込んでくれているような感じがします。

そして、ごろんと寝っ転がる娘もきっと

その優しさを肌で感じているんだろうなと

思います。


 2022.05.18  山椒の季節


葉が瑞々しい柿の木の下で山椒の木も涼しく揺れています。

葉の独特で爽やかな香りは子どもの頃は少し苦手だったけど、

たけのこや鯛など春の料理にはよく

山椒の葉がのっていました。

大人になった今は好きな香り。

私も春の料理には山椒の香りを添えたくなります。



5月になり山椒の実がつき始めました。

ちりめん山椒が大好きなのに、

あさひの裏の畑に立派な木があるのに、

いつもタイミングを逃して作っていなかったちりめん山椒。

今年こそはと思い、まだ粒が小さいはしりのものですが

思い立った時に摘みました。



山椒の、少しぴりりとして爽やかな香りをまとった

ちりめんじゃこはご飯にぴったり。

子どもも山椒を外せば食べれるみたいです。

この季節の贅沢です。


 2022.05.09 いちご狩り


昨年植えた、

あさひ事務所の裏にある温室のいちご。

小粒ですが甘いいちごができました。

子どもたちは保育園からの帰りに寄っては

畑に直行します。



いちごが大好きな2歳の娘は

とったらすぐにぱくり。

嬉しそうに食べます。




わが家のブルーベリーも花をつけ

実も少しずつ膨らんできました。

昨年は庭に出るたび、鳥よりも早く収穫しては

つまみ食いをしていた娘(当時1歳半)は

今年もブルーベリーの木の周りに行っては

実が熟すのを心待ちにしているようです。


 2022.05.02 鉄棒


少し風の冷たいゴールデンウィーク。

でもとてもお天気のよい日。

5歳の娘は、おじいちゃんにつくってもらった

鉄棒で、前まわりの練習中。



ちょっとこわがりな娘は

なかなかくるっといけませんが…

すぐに上手になるよ。

子どもの成長は思っている以上に

早くて驚きます。


 2022.04.26 たけのこ掘り


森の若葉も、針葉樹の濃い緑に映えます。



行ってきました。たけのこ掘り。

今年は少ないとのうわさを聞いていたのですが…



予想に反して、大収穫でした。

この写真の倍以上は収穫することができました。



たけのこご飯に、蕗と煮たり、ソテーしても美味しそう。

でも掘ったその日は、せっかくだから新鮮なうちに

皮のまま焼いてみます。



根元のほうは少しえぐみがありますが

穂先は柔らかで美味しい。

米ぬかとあく抜きした残りのたけのこは

これからいろんな食べ方でいただくのが

楽しみです。


 2022.04.18 春の木陰で


透き通る薄緑色の若葉が

うっすらとやわらかい木陰をつくります。

春らしい暖かい風を感じるのが

気持ち良い季節です。



家族4人分のお弁当を作って

大きな木のある公園の木陰で

そろってお弁当を食べました。


日中は暑いくらい。

走り回る子どもたちは汗ばんでいます。

少し前は木陰が寒かったのに。

今は丁度いい。

日に日に移ろう季節にわくわくしています。



そういえば昨日は満月でしたね。

4月の満月は「ピンクムーン」とよばれているそうです。

ピンク色なのかなと、子どもたちも

わくわくしていましたが、

月の色がピンクなわけではないようです。

花の色を思わせる春らしい名前の月を

寝る前にそろって眺めました。


 2022.04.13 初めての釣り堀


先日、車で一時間ちょっとのところにある

釣り堀に行ってきました。



初めての釣り堀。

おじいちゃん以外は、全員苦戦してしまいました。

5匹釣ったところで、これを調理していただいて

みんなで食べました。



川魚を食べることはなかなか無いですが、

その美味しさに驚きました。

柔らかくてくせがなくて、

娘もおかわりするほどの美味しさです。

(写真を撮り忘れましたが…)



次に行ったのは、森の中にあるアスレチック。

木でつくられた様々なアスレチックは

素朴だけれど、どれも面白くて

熱中してしまいます。



付き添いで歩く大人もアップダウンの激しい

山の道を進むだけで、かなり良い運動です。



遊具だけの公園や子ども向けの施設は、

大人は少し退屈してしまうことも

あると思います。

でも自然の中のこの場所は

子どもも大人も、体を動かし、学び、

自然を感じ、熱中して楽しめる

五感を刺激されるような場所でした。

この日はみんな、心地よい疲れとともに

家路につきました。


 2022.04.04 季節を味わう


自然素材の家に住むようになって

季節のこと、自然のこと、昔からの習慣のこと…

暮らしの中で、もっと身近で細やかなことに

目を向けるようになりました。



もともと季節ごとに行う事

(例えばひな祭りのちらし寿司や、お彼岸のおはぎ、

梅仕事や栗仕事、冬至の柚子湯など

ほとんど食べ物ばかりですが…笑)

は、祖父母が当たり前のようにやっていて

私自身も好きだったので

今でもその習慣は身についています。

でも、その意味や成り立ちなど

細やかなことを何も知らずにやっていたなと

改めて最近見直すようになりました。



季節は春夏秋冬だけではなく

二十四節気、七十二候と細かく分けられること

旧暦や月の満ち欠け、日本の気候風土など…



日本人はいつも季節の移ろいを大切に味わい、

感謝し、楽しんで暮らしてきたこと。

日本人の暮らしはいつも

自然とともにあることを改めて知り、

これからもその伝統や習慣を

大切にしていきたいと

思うようになりました。

そしてその楽しむ姿勢を

子どもたちにも伝えていきたいと思います。


 2022.03.24 ちいさな図書館


娘がせっせと小さな机を運び

本を並べ、ちいさな図書館を作って

招待してくれました。

カウンターにはグリーンも飾られていました。

本は季節ごとに分けてあるのだそうです。



「おすすめは?」と聞くと

妹(2歳)のために、小さい子向けの

おつきさまの本と

私にはもみの木の本を選んでくれました。

確かに私の好きな本でした。

女の子はごっこ遊びが好きですよね。

他にも紹介したくなるくらい、

おもしろくて、可愛いお店やさんをして

楽しんでいます。

おじいちゃんに作ってもらった

この杉の机がいつも活躍しています。


 2022.03.16 自然のなかへ


先日、山へ行きました。

山といってもハイキングや登山ではなく

ただただ、散歩です。



私が幼い頃、祖父に連れて行ってもらっていた大好きな山。

いまは自分の子どもたちを連れて行きました。

葉っぱをひろい、枝を杖にしたり、

湧水を触ってみたり。

やはり、自然豊かな場所は

無条件にわくわくしますし、

心身ともにリラックスできます。



凛とそびえたつ杉や檜は

心を洗われるような清々しい香りを放ち、

その木陰で、山の湿度をしっとりと保っています。



その後、妙見山に上がり、展望台へ。

美和の山々を見渡すことができました。

そして、弥栄ダムと、菜の花が咲く公園へと行き、

自然を満喫する一日となりました。



山の香り、空の香り、花や草の香りを

子どもたちもしっかりと感じられたようです。

次は、たけのこの季節に行こうと思います。


 2022.03.10  豊かさのものさし。


山あいにある美和の春は、

少し遅れてやってきます。

まだまだ朝は氷点下近くまで下がることもありますが、

日中の暖かい日差しもあり

瑞々しく生命力に溢れた春が

少しずつ顔を出しています。



豊かさとはどんなことでしょう。

もちろん豊かさのものさしは

数字では測ることができませんが

人それぞれの価値観で違ってきます。



季節の移ろいを感じ、旬がもたらす恵を尊び、

自然のことを想うきもち。

ものに愛着を持ち、お手入れをして

大切に使うこと。

そして、大切な人の心と体の健康を想うこと。

誰かのこと、何かのことを想う気持ちそのものが

豊かさなのかなと感じています。



家づくりにおいても、

人それぞれが感じる豊かさのものさしをあて、

大切な人、もの、自然を想う人の優しさを汲み取り、

私たちにできる健やかな家づくりを

していきたいと思います。


 2022.03.07 家庭料理


「このスープおいしいね。明日も飲みたい!」

ブイヨンも何もいれない。

カリフラワーと玉ねぎだけの素朴なスープ。

あれこれ加えて作るよりも

シンプルな美味しさがいいのかなと

うれしく思いました。



栄養面など、工夫して毎日のご飯を作っても

食べ進まなかったときは、肩を落とします。

悩んでいた時、ある料理家の方の本に

家庭料理のあり方が書かれていました。

家庭料理とは家族の命、健康を育むもの。

家庭料理は素朴で地味なもの。

家庭料理の本質を失ってはいけないと

気づかされました。



いい素材をシンプルに調理したものの美味しさは

子どもたちもわかるみたいです。

やさしいものも、好きなものも

バランスよく。

家族が健やかに過ごせるように願い

毎日作っていると

きっと伝わるような気がします。


 2022.03.01 寝室の灯り


家づくりで照明を考えるとき

意外と適当に決めてしまいがちなのが

寝室の照明です。

心地よい睡眠のためのあかりとは

どんなものでしょうか。



こちらは寝室の小上がりの下につけた間接照明です。

足元を照らす灯りなので

直接照明が目に入らず、ほどよく部屋を

照らしてくれます。

小さなお子さんがいらっしゃる方は

夜中、布団をかけなおしたりするときに

暗すぎないので、見やすくおすすめです。

調光できるもの(明るさを調節できるもの)に

しておくと、寝るときはいちばん暗めの

灯りにするなど好みの明るさに

調整できます。



もう一つ寝室におすすめの照明が

ブラケットライト(壁に取り付けるタイプの照明)です。

壁に光があたり、間接的に空間を

明るくしてくれるので

お休み前の読書や

お子さんへの読み聞かせのときも

文字は見えるけれど明るすぎず、

就寝前にはぴったりです。

こちらも調光できるものにしておくと

好みの明るさにできて心地よい

空間を作ることができます。


 2022.02.22  寒空の下のスープ


寒い冬の醍醐味ってなんでしょう。

私は温かいものがよりあたたかく、ありがたく

感じられることです。

寒いのが苦手でも

この幸せがあるからやっぱり

冬も好きだなと思うのです。



先日、現場で出た廃材の石をつかって

かまどを作りました。

かまどといっても、石を囲むように並べ

上に網を置いただけのもの。

その上でスープを作りました。

寒い冬に外で食べるスープの

染み渡る幸福感は何とも言えません。

そして子どもの頃、

とんどで雪の積もる夜

温かい豚汁とお汁粉をすするときの

美味しさを思い出しました。

きっと普通の豚汁やお汁粉だとは思いますが

寒い中で食べると美味しさが

何割増しにもなるのです。



子どもたちもおかわりをして

寒空のスープであたたまっていました。

そんな季節ももうすぐ終わりです。


 2022.02.17 雪の朝


朝、外を見ると真っ白になっていました。

雪が降ると綺麗でしばらく見とれていたいけど

雪の朝は、小さな娘のいるわが家は慌しくなります。

保育園に持っていく替えのくつしたや

手袋、防寒を用意して、車に積もった雪をおろして…



保育園に無事送りとどけた後、

ふと見上げるとちょうどいい高さから

やわらかな朝日が照らしていました。

綿雪がきらきらと輝く

美しい光景に見入ってしまいました。

忙しい朝にふと心が緩む瞬間です。


 2022.02.10  玄関


”玄関”の空気がすごく好きです。

清々しく、澄んでいて

通るたびに背筋がのびるような気持ちになります。

木と漆喰の家だからこそかもしれません。

ここは弊社の事務所兼自宅の玄関ですが、

清活畳の効果もあってか、

とても清らかな空間です。



畳張りなので、暖かい時期には

子どもたちとここで過ごすこともあります。




家の中の居心地のいい場所

気持ちのいい空間が

きっと増えると思います。


 2022.02.08 焚き火 



先日、夫と4歳の娘が庭で焚き火をして焼き芋を作ってくれました。雪の舞う寒い日でした。晩ご飯の支度をしながら、寒そう…と見守っていましたが、なんだかとても楽しそう!

1時間かけてじっくり火を通した焼き芋は、とろとろでとっても甘くなりました。晩ご飯の後のデザートに食べましたが、おいしくてみんなぺろりと食べてしまいました。

寒い日の焼き芋はいいですね。

 2022.02.04 お菓子づくり 


米粉を使って、グルテンフリーのお菓子を作りました。米粉でもおいしいお菓子ができるよう試行錯誤しています。


自然素材の家に住むようになって身の回りの色々なことに気をつかうようになりました。家族や身の回りの人の健康、自然や環境のこと…少しずつでも自分にできることをしていきたいと思います。

 2022.02.03 節分 

今日は節分なので豆まきをしました

おじいちゃんの家にくまなく撒いていきます。
二階も…

酢飯の苦手な子供たちのために、塩ご飯で作りました。普通のおにぎりと一緒ですが…ぱくぱく食べてくれました。

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